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S−Protection Jacket
(最大の動きやすさと最高のプロテクション効果のある上半身プロテクター)
上半身の主要箇所、アバラ・鎖骨・肩・脊髄・肘をプロテクションします。
前面のアバラ、鎖骨、肩、肘のプロテクター部分は衝撃を反発させるために外側を硬く、また残りの衝撃を体に伝えないために残りの衝撃を吸収させるために内側をやわらかく作っていコンプレッションフォーム。
一枚で動きやすさとプロテクション性能、両方の機能をあわせもっています。
肘のパーツは取り外し式になっています。
背面はアバラ、肩は背後からの肋骨側部へのダメージも防げるように配置。
ダメージを受けると一番大きな事故につながる脊髄部分のプロテクションは脊髄の動きにあわせて5〜6分割されています。
基本の3層構造に、骨があたる部分はさらに2層のプロテクションが重なります。この構造により衝撃の入り込む隙間を完全にシャットアウト。
通常はプロテクション効果をあげるとフレックス性がなくなりますが、この特殊な形状により伸縮は自由自在。
プロテクション効果とフレックス性、この相反するファクターを同時に実現できた唯一無二のシステム
たくさんのプロテクター部分がついているプロテクションウエアなのに、動きを妨げることはありません。ジブもエアーも軽快です。
つけていることさえ忘れるような快適性と安心感をあわせもっています。
そこで、プロテクションの衝撃性能を実験してみました。
ウエアの上からスコップでプロテクター部分を叩いています。
プロテクター部分は叩かれてもびくともしません。しかも、ウエアを着ても着膨れせず、プロテクションウエアを着ていることがわかりません。
ボックスで転倒すると背中や肘を打つことが多いですが、S-PROTECTION JACKETなら、気持ちをプッシュできて、どんどん突っ込めます
Protection Stretch pants
(筋肉のサポート効果もあるヒップと膝を守れる下半身プロテクター)
プロテクションポイントは尾骨、坐骨(でん部)骨盤(取り外し可)、大腿骨、 膝。 膝のパーツは上下に分割されていて上の小さなパーツは大きなエアーで着地をしたときに自分の膝で顎を打ってしまう時のためのクッションになります。
下の大きめのパーツは、スノーボードで多い膝をつく動作を楽にします。 また膝の外側までサポートするので、レールにはいるときにうつ膝の内側までプロテクトします。また膝裏のXテープは関節とプロテクション位置を固定させる効果があります。
こんなにしっかりプロテクトしているのにウエアを着ても着ていることはほとん
どわかりません。
こちらもスコップ衝撃テストをしてみました。どんなに叩かれてもびくともしません。プロテクションウエアを着て、どんどん新しい技にチャレンジしてください。上達の近道です。
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